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3Dデジタルカタログって何?

左と右の画像は、どちらかが実写カタログです。3DShowのシミュレーション画像は写真と見間違えるほどの高品質画像を誇ります。
また、ソフトで作る画像は優れたコストパフォーマンスを提供します!! 3DShow画像が創りだす新しいデジタルカタログです。(左がCG/右が実写)

3Dデジタルカタログって何?

■間取り図カタログ
 「間取り図カタログ」は、あらかじめ「高さ設定」のある間取り図をライブラリとして登録することが出来ます。
 マンションやハウスメーカー、賃貸不動産等の物件説明やオプション販売に便利なカタログ機能です。
  また、顧客の間取り図を登録しておく事で、メンテナンスやリフォーム時のプレゼンテーションに便利な機能です。
■デザインテンプレートカタログ
 インテリアデザイン「テンプレートカタログ」は、間取り図から立体図(VR)に変換する際に使う便利ツールです。
  部屋の用途によって「L&D/キッチン/寝室/子供部屋/書斎/洗面浴室等」や、カラー別、デザイン別などのコーディネートされたインテリ アデザインをVRへの変換時に取込めます。
 一つの部屋を「Aタイプや、BやCタイプ」のデザインで比較したいなどの要望にも即座に対応のできるカタログです。
■デジタルイメージカタログ
 デジタルイメージカタログは、印刷カタログの「部屋に配置された商品の画像」をデジタルライブラリにしたものです。
  デジタルのため、イメージ画像は360°そして、天井や床もぐるりと見回せます。
  更に画像として配置されている商品「照明器具、家具、家電、花、額絵、小物、床材やクロス」等をコピーし、間取り図からVR変換したプランニングデータに、配置、編集(サイズ、テクスチャ変更)等ができます。
■デジタル商品カタログ
 デジタル商品カタログは、印刷カタログのシリーズ毎の商品画像羅列の様に、3Dデジタル化された商品データを店舗に並べ、または陳列棚に展示するように配置されます。
 画像として配置されている商品をコピーし、間取り図からVR変換したプランニングデータに、配置、編集(サイズ、テクスチャ変更)等ができます。
■ハイブリット機能(図面及び見積書)
 2Dから3D、または3Dから2Dへと作業を移行しても、常にデータは共ハイブリットデータとして更新されます。
  例えば、2Dから3Dへ変換後、家具などを配置して2Dへ画面を切り換えた場合には、2D図面に3Dで配置した家具が配置されます。
 同じように、自動作成された見積もりのデータもハイブリット表示されます。
  ※ハイブリット機能は、カスタマイズソフトのみの特別プログラムになっています。
■カスタマイズソフト
ソフトウエアのカスタマイズ版も制作可能です。
用途は、マンション販売モルールーム、ハウスメーカー、住宅展示場、リフォーム設計施工会社、住宅設備機器販売、店舗設計、住宅設備建材販売、メーカーショールーム、フランチャイズインテリア販売、装飾小物、トイレアクセサリー、寝具寝装品、カーテンカーペット、タイル販売、照明器具販売、ホテルレストラン、イベント什器リース販売等々、自社商品または、コラボレーションによる販売会のためのデジタルカタログカスタマイズ版の相談を承ります。

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